預けたお金が問題だった。
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作品情報
預貯金は国債に化け、あなたのお金は、結局、公共事業等に使われる一方、個人のお金は虐げられている。「日本のお金の流れはおかしい」という松本大の素朴な疑問から、マネックスは創業された。金融の民主化を志した試行錯誤の足跡を辿りながら、自分の頭で考え、自ら行動し、改革に挑むことの大切さに気づかされる。
- 著者
- 出版社 ダイヤモンド社
- ジャンル
- シリーズ 預けたお金が問題だった。
- 電子版配信開始日 2015/07/07
- ファイルサイズ 2.52 MB
