ソヴィエト見聞録 放送記者の見たままノート
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
「マルコ・ポーロかオークラか」と言われるほどに、世界各国を社用私用で旅行してきた日本人特派員・大蔵雄之助は、ソヴィエト国内をできる限り這いずり回る決意をした。かくて1000日足らずの滞在中に、外国人に開放されている地域のほとんどを見学し、開放されている自動車道路の9割を走破するなどの大活躍!
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社文庫
- シリーズ ソヴィエト見聞録 放送記者の見たままノート
- 電子版配信開始日 2020/01/24
- ファイルサイズ 1.71 MB
