原発災害は今も それでも「ふるさと」 消える風景 明日へのねがい
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。原発事故によって無人の町になった原発のある大熊町や双葉町。そこでは原発災害の風景が次々と消え、がれきや除染土は中間貯蔵施設へ。そうした中で土地や家族を奪われた人の思いや願い、取り組みをつぶさに伝える。
- 著者
- 出版社 農山漁村文化協会(農文協)
- ジャンル
- シリーズ 消える風景 明日へのねがい
- 電子版配信開始日 2026/02/12
- ファイルサイズ - MB