ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
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シリーズ
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作品情報
「34歳のときに治らないがんの告知を受けた。後悔はない。それは、すべてを自分で選んできたからだ。」 家族、友人、仕事、お金、自分の居たい場所、そして生と死。命を見つめ続けてきた写真家が、大切にしてきた「選ぶ」ということ。 生きにくさを超えるために、自ら「選ぶ」ことの意味を、強くやさしいことばで綴る。「生きにくさを感じている人に、生きやすさを感じてもらえることを願って――。」
- 著者
- 出版社 ポプラ社
- ジャンル
- シリーズ ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。
- 電子版配信開始日 2019/06/07
- ファイルサイズ 2.37 MB
