がんばりすぎない、悲しみすぎない。 「がん患者の家族」のための言葉の処方箋
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作品情報
「がん哲学外来」の提唱者が、初めて「がん患者の家族」のために書いた一冊。著者は、これまで3000人以上のがん患者の相談を受けてきた順天堂大学医学部教授で「がん哲学外来」提唱者の樋野興夫先生。がん患者を「支える側」の悩みや不安に優しく寄り添います。特別対談 池上彰×樋野興夫「がんは人生を見つめるチャンス」特別付録 各地のがん哲学外来・メディカルカフェ
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- シリーズ がんばりすぎない、悲しみすぎない。 「がん患者の家族」のための言葉の処方箋
- 電子版配信開始日 2020/01/23
- ファイルサイズ 1.43 MB
