おとなの軽度発達障害 こども時代をふりかえり自分をいかすためのヒント

おとなの軽度発達障害 こども時代をふりかえり自分をいかすためのヒント

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。知的発達の遅れのない軽度発達障害は性格・特性として見過ごされやすく,成人以降に上司・同僚が,あるいは自分で“生きにくさ”から気づくことがあります。本書は,ご本人,その周囲の方々に,“医療情報”を中心に近年のとらえ方や支援体制を学んでいただきたいと企画されたものです。2016年の発達障害者支援法の改正により,「発達障害」への対応はまさに新時代に入っています。社会生活ではこども時代とは別の能力が求められます「もしかして,私は?」「ひょっとしたら,この子は?」「もしかしたら,この部下は?」と思った人に手にとってもらいたい内容です!!

商品情報

シリーズ

全1冊

|

作品をシェアする

同じ作者の本

ライフサイエンス出版のおすすめ本

暮らし・健康・子育てのおすすめ本