専門医が語る 子宮とのつきあい方

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あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。友人や家族にもなかなか相談しづらい生理や子宮のはなし。「いつもと違う」と感じたら,何か病気のサインかもしれません。「最近,生理痛がひどくなっている気がする…」「子宮頸がん検診はどのくらいの頻度で受診すればいいの?」など,子宮に関するさまざまな疑問に,産婦人科の専門医がお答えします。近年,女性のライフスタイルの多様化により,卵胞ホルモン(エストロゲン)が原因となる子宮の病気が増加傾向にあります。痛み止めやピルなど,対症療法だけですむ場合もありますが,子宮内膜症は不妊症やがんの原因となるため,専門医の診察が必要です。また,子宮頸がんはセックスによるウイルス感染が発症の原因となります。定期的な検診が不可欠です。本書をきっかけにして,ご自身の子宮について,健康について,あらためてよく考えてみませんか?

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