江戸・東京の地理と歴史 ビジュアルでわかる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。本書は、現代の東京がどのように形成されたのか、江戸時代の痕跡から明治、大正、昭和で大きく変遷してきた都市の動きがビジュアルでダイナミックに迫ってきます。かつて台地と湿地だった江戸は、埋め立てられて「町」になり、激動の明治・大正・昭和時代を経て「都市」に変化してきました。・天下普請で形成された江戸の成り立ち・ずっと都心であり続ける「江戸前島」とは、どこのこと?・江戸の範囲はどこまでか・大名屋敷だらけだった江戸の名残・苦労して整備された江戸・東京の上水道・金座、銀座、銭座はどこにあった?・東京が23区制になるまでの大変遷・川の町だった東京から川が消えたわけ・東京スカイツリーの場所には何があった?など、都市の変遷の過程をビジュアルでわかりやすく解説します。家康以前の「江戸」から近現代の「東京」までの地理と歴史が楽しめます!
- 著者
- 出版社 日本実業出版社
- ジャンル
- シリーズ 江戸・東京の地理と歴史
- 電子版配信開始日 2025/04/04
- ファイルサイズ 62.74 MB
