累計10万部突破の『絵を見る技術』第2弾!絵画史を見る道具があれば、もっと絵と語り合える。●これまでになかった「絵の見方」を、さらにアップデート目からウロコの名画の造形分析が話題を呼んだ『絵を見る技術』。それをさらに発展させ、本書では“時代ごとに変化するスタイル”にフォーカスします。(※独立した内容なので、『絵を見る技術』を読んでいない方でも全く大丈夫です)今度のテーマはずばり「スタイル(様式)を
ドイツ最大級のアニメ&日本文化エキスポとのコラボコンテスト・グランプリ受賞作品!ドイツ最大級のアニメ&日本文化エキスポ「DoKomi」で行われたDoKomi×マイナビ出版イラストコンテスト2025のグランプリ受賞作品。受賞者は欧州で活躍中のイラストレーターKYOUKARAA氏。香港、アメリカ、欧州各地の展示会で話題となるSNSフォロワー12万人超の人気著者によるイラストをご覧ください。本書には「B
43年愛されつづける「吸血鬼ハンターD」シリーズの挿絵が、最新刊第44巻でファイナル!「ファイナルファンタジー」シリーズのロゴ、イメージイラストを担当し、世界中で人気を博するアーティスト・天野喜孝氏が1983年から描いてきた書籍未収録作品も含む340点を全作掲載。◆文庫版より大きなB5判で、天野喜孝氏の「吸血鬼ハンターD」挿絵を隅から隅まで。◆天野喜孝氏特別原稿「天野喜孝談話」、原作・菊地秀行氏解
イラストレーターぽちが、15年間描き続けた架空世界「廃坑の街」の画集。世界観に浸れる設定ページ「旅の手引き」付き。装画、MVイラスト、CDジャケット、広告、ゲーム背景、アニメ美術設定など幅広く活動するイラストレーター、ぽちのオリジナル作品群「廃坑の街」の集大成の画集です。15年間これまで発表してきた作品に加え、この画集のために描き下ろしたイラストもあり、「廃坑の街」をまるで旅するように巡ることがで
手びねりやロクロでの成形から、釉薬の使い方や絵付け、焼成まで、陶芸の基本を豊富な写真やイラストで解説した入門書。初心者が陥りやすい失敗例や上手な解決方法といったノウハウのほかに、窯元や釉薬など役立つデータも満載。陶芸ビギナー必携の一冊。
長年、写真を趣味としてきたが、撮り溜めた作品に俳句や川柳をつけてみると、また別の味わいが出て、写真と俳句がひときわ輝くことを知った。俳句の置き方や書体、文字色なども工夫することで、さらに楽しくなる。スマホがあれば、コストもかからない。筆者は新しい趣味として充実した日々を過ごしている。これからフォト俳句を始める人のためにノウハウも紹介した作品集。
中世後期の巨匠ジョットからファン・エイク、ファン・デル・ウェイデン、デューラー、クラーナハ、ルーベンス、レンブラント、ゴヤ、そしてマネと印象派の女性画家ベルト・モリゾの作品と生涯、彼らが生きた時代と社会。画家たちは、どのように時代と対峙し、「芸術家」としての自覚を培ったのか。豊富な資料を駆使し、ヨーロッパ各地での取材を重ねて書き上げた論考。
自由に作って稼げるDL同人業界が今熱い!業界の先頭を走るクリエイターに、合わせて約6万文字もインタビューした内容を収録!この書籍では・どんなジャンルが売れるの?・どうやったら自分の作品を見てもらえるの?・作品で稼いで生活するには?といったDL同人を作ってみたい方やDL同人で稼ぎたい方によくある悩みを解決できます。第2弾も豪華なクリエイターにお聞きしました。にゅう先生『大量にヒットを生み出す実践的な
「札幌美術展」は1948年にスタートし、2008年からは札幌芸術の森美術館で開催されている展覧会シリーズ。2025年9月13日~11月3日開催の同展は、北海道の陶芸界をリードしつつ、伝統にとらわれない造形や、陶土の可能性をひらくインスタレーション作品に挑戦しつづける作家、下沢敏也が登場。作陶の世界と、現代アートの世界とを縦横に行き来しながら作家が挑む、造形表現の「今」に迫ります。北海道の陶土を素材
もう迷わない! はじめてのトンマナ設計。トーン&マナー、略して「トンマナ」とはデザインにおいて、ブランドのイメージを一貫して保つための「調子」と「作法」を定めるルールのこと。とはいえ、具体的にどうすればいいのか?本書では、トンマナの考え方・作り方・運用方法をていねいに解説。トンマナ設計がきちんとできれば「迷わない」「ブレない」デザインワークが叶います。トンマナを整えることで、表現に一貫性が生まれ、
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