全世界シリーズ累計4600万部突破!世界を一瞬で書き換える「意識のテクニック」とは?◆「無限の力」との回路をつなげる習慣◆問題が「自然に消滅してしまう」意識の持ち方◆「望む現実を創造していく人」の行動パターン◆「富を引き寄せる磁石」を自分の中につくる法◆いつでも自分に「プラスの暗示」をかける◆「うまくいった時」のことを集中的に思い出す◆「楽天的に生きるスキル」を磨く◆「求めれば、与えられる」宇宙の
※本書は、1993年7月に刊行された『自ら国を潰すのか』の新装版です。戦後80年も洗脳され続けている日本人への警告国際法を知らない日本人こそが戦争への道を開く戦後80年も経過しているにもかかわらず、日本は戦後占領政策による洗脳からいまだに脱却できていない。国連に対する誤解は、その典型例である。国連とは実は対日軍事同盟であり、戦勝国であった連合軍のことである。それが証拠にいまだに旧枢軸国であるドイツ
人生の大局観を養い、機微を知る。スピーチにも役立つ心に響く名文集!時代を超えて読み継がれる膨大な著書から精選!◎歴史の見方◎リーダーの条件◎日本人とは何か◎世界の中の道義国家◎どう生きるか◎知的生活のすすめ◎仕事術・読書術◎充実した老後 ほか
【おことわり】本書は、二〇〇五年七月に刊行された『中国・韓国人に教えてあげたい本当の近現代史』(徳間書店刊)を改題した新装版です。日本人が自ら誤解し続けている「歴史の急所」を徹底講義誇りをもって自らの歴史を語るための一冊本書の内容第一章 中国人の傲慢・韓国人の驕慢第二章 日本は独自の文明圏である第三章 日本をだめにした国賊たち第四章 紫禁城の黄昏第五章 戦前は「暗い時代」ではなかった第六章 女帝問
左翼リベラルによって歪曲された戦中戦後の歴史観を著者は「敗戦利得者史観」と呼ぶ。マスメディアも『識者』も「世界に遅れている」「日本は悪い」と日本を貶めるなか、歴史教科書もそれに追随する。迫り来る激動とパラダイムシフトに備え、日本人のひとりひとりが日本を取り戻すべき日が迫っている。いままで歪曲され続けた歴史観を更生するための一冊。解説は馬渕睦夫氏(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)。第一章 真の国賊は誰
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