■感情を整える。続かない人でもできるたった30秒のリカバリ習慣「最近、気持ちが不安定でイライラしやすい」「モヤモヤが続いて、気分の切り替えがうまくできない」「他人の機嫌や環境に左右されて、自分のペースが保てない」「感情が爆発してしまい、あとで自己嫌悪に陥る」そんな“感情の波”に悩む方におすすめしたいのが、『感情が整う気持ち手帳』です。■本書で紹介するのは、毎日たった30秒でできる心の整え方やり方は
『「繊細さん」の本』で繊細さんの第一人者となったHSP専門カウンセラー・武田友紀氏と、テレビなどのマスメディアでおなじみの精神科医・名越康文氏の対談書籍になります。本書は多彩な心に触れてきた二人が、HSPについて、またその性質と混同されやすいトラウマ症状について、考えを深めていく一冊です。
解剖学者の養老孟司と精神科医の名越康文という心配性のドクター二人が異次元の角度から日本社会が患う「ニホンという病」を診察、好き勝手にアドバイスを処方する。2022年冬、春、夏、秋、2023冬と5回に渡って行われた対談をまとめ、新型コロナやウクライナ侵攻といった時事的なテーマから、南海トラフ地震、脳科学、宗教観、自然回帰、多様性、死と再生など、実に30に及ぶ対談テーマをもとに繰り広げられた賢者二人の
精神科医の名越康文さんがメガヒット漫画「鬼滅の刃」を超訳!人気キャラクターの精神分析や名シーンの徹底考察などから、私たちの深層心理や、傷ついたまま生きていくためのヒントまでも浮き彫りにする一冊です。●主人公・炭治郎は「過剰適応」?●「鬼」とは人間の「未熟性」の象徴?●「生殺与奪の権」を奪われた日本人●ラスボス・鬼舞辻無惨には「最弱」の自覚がある?●鬼たちにみられる「躁的防衛」●柱たちにみられる「解
天才を超えた萬画家・石ノ森章太郎の「とてつもなさ」を語り尽くす一冊!2018年9月に放送され大反響を呼んだ「100分de名著」スペシャル「100分de石ノ森章太郎」が、満を持していよいよ別冊ムック化!石ノ森章太郎の魅力・才気・緻密さを余すことなく語る尽くした一冊。4人の論考に加え、カラー口絵、竹宮惠子・島本和彦氏へのインタビューも載録。[内容]はじめに―石ノ森章太郎の「残留思念」が私たちを形作った
「なんか調子が悪い」「この仕事向いてないかも」「やりたいことがわからない」――仕事をしていても、日常生活でも、なんとなく心にモヤモヤしたものを抱え、このままでいいのだろうかと不安を抱えているビジネスパーソンが増えている。本書では、精神科医の名越康文先生が、そんな現代人が抱えるモヤモヤの正体を明らかにし、自分自身をどのように受け止め、肯定していけばよいのかをわかりやすく解説。仕事との向き合い方から、
「不親切な本」こそが、自分を成長させてくれる本。「不親切な本」とは、今の自分の能力では読むことが難しい本です。本書ではこのような本を「限界を超える本」と呼びます。古典といわれる作品、名著と呼ばれる本など、今の自分の読解力や教養では理解できそうにない本。つまり、さまざまなジャンルの頂点に位置する“頂にある本”です。これからの人生をよりよく生きるためには、読書は必要不可欠です。しかし、今の自分の能力の
ちょっと生きづらいのが、「先人の教え×名越心理学」ですーっと消えていく。テレビなどで活躍する精神科医が心を動かされた名言をヒントに、「幸せな時間」のつくり方・「才能」の見つけ方など、日常に潜むさまざまな悩みへの実践的な対処法を解説する。
●「話せばわかる」は、やはり大ウソ!「自分」と「自分以外の存在」を正しく認識できれば世間や物事の見方は180度変わりだす!なぜ、相手は自分をなかなか理解してくれないと思ってしまうのか?なぜ、いつもあの人には話が通じないと思ってしまうのか?なぜ、悩みや不安はい…
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