「健康診断結果は気にしない」「毎日の晩酌は欠かさない」「お金はためるより使う」ホリスティック医学の第一人者が教えるごきげんに長生きする秘訣1章 やめて、ときめく・医者の言いなりになるのをやめてみる・義理でしていたことをやめる ほか2章 人に、ときめく・シニアこそ自分より年上と付き合おう・今日も明日も、年中ハグ! ほか3章 日銭に、ときめく・貯金がなくても幸せになれる・お金はときめきのために活かす
白隠禅師の代表的な仮名法語『夜船閑話』を、気功という視点から読み解く。釈尊、白隠禅師、更に明治期の藤田霊斎の丹田呼吸法という伝統的な呼吸健康法の流れを継承する著者が、ホリスティック医学の立場から真の健康とは何かを問う。
末期の中咽頭がんを宣告された春名氏は、それまでの生き方を変え、「がんを治す十カ条」を自ら編み出して手術の直前まで毎日実践した。その結果、14時間に及ぶ難しい手術を乗り越え、がんを克服して11年になる。がん患者さんの参考になれば、と思って綴られた春名氏の赤裸々な体験記と、人間まるごとを捉えながらがん治療にあたってきた帯津医師のユーモアあふれるアドバイス。がんに効果的な気功のやり方も写真入りで紹介。
「~病は気から~」。昔からあるこの言葉の通り、健康は心の持ち方で変わるもので、「あれはダメこれはダメ」など何かと制限してしまうのは健康法に非ず。とくに“人生100年時代”を生きるシニア層にとって重要なのは好きなものを食べ、好きなことをして「こころ」をときめか…
「週刊朝日」の人気連載「帯津良一の貝原益軒養生訓」が待望の単行本に。さまざまな療法でがんに立ち向かう82歳で現役の帯津医師が、名著『養生訓』を徹底解説。食事から睡眠、性生活に至るまで、身近な健康法を最新の研究成果を交え紹介する。生島ヒロシさんとの対談も収録。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ぜんそくの患者数が増加し、とくに40~60歳になってはじめて発症するケースが目立っています。そのまま放置するとどんどん悪化するので、「せきが止まらない」「息が苦しくなる」といった症状が続くようなら、早めに専門医を受診
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。日常生活の中で、何らかのストレスを感じている方は多いことと思われます。このようなモヤモヤとした状態は、“抑うつ状態”の初期です。すぐに対処すれば、こじらせることは少ないのですが、対処が後手後手になると、“うつ病”に至
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「腰・ひざの痛み」を訴える人の数は、肥満の増加や、生活習慣・環境の変化などにより、年々増加しています。腰やひざは、日常生活での動きが大きく関わるので、医師の治療を受けると同時に、病気を理解して、自分で治すという姿勢が
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。食生活の欧米化、生活習慣・環境の変化により、糖尿病患者、および糖尿病の疑いのある人は年々増加しています。糖尿病は、初期ではほとんど自覚症状がありませんが、治療を行わず悪化させると生命にかかわるような「合併症」を引き起
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