緊迫の展開で人気急上昇中の『赤ちゃんのホスト』が初の表紙&巻頭カラーで登場。大人気作『ちはやふる』は様々なイベント情報をカラーで告知します。主人公・元の親子関係が気になる『あさめしまえ』もカラーで登場。独特の世界観で読者を魅了する雁須磨子さんのシリーズはいよいよ最終話です。コミックス2巻が絶賛発売中の『うちのセンセイ』が特別読み切りで登場。読者に好評の全作品あらすじが付きます。
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、「耳かき化」という得意技もすっかり会得し、充分お店に貢献できる(?)存在となった。しかし満を持して意中の彼女であるエンジェルに告白を試みるも、あっさりかわされる。化身となったちりめんの次なるステップは? 高みに昇るためさらなる飛躍を求め、スタッフやお客さんと日夜研究するが!? 最終話!
人気作品「ちはやふる」が表紙&巻頭カラーで登場。読者が選ぶ名場面の発表と読者プレゼントを実施。新連載「はっちゃん、またね」は病に倒れた夫を支える妻・池沢理美先生の実話を元にした作品です。「すくってごらん」で人気を博した大谷紀子先生の「夜明けのホワイト」が登場、弊誌の35周年記念に花を添えます。リカチ先生の「明治メランコリア」がカラー付きで連載再開です。
オタク漫画家・南国ばななさんがなんと出産! 初めてのわが子・長女“たんたん”を育児しながらやがて第二子を懐妊。次女“おもち”が誕生した。しかしひとつ大きな問題が!? 母である南国ばななさん自身も「姉妹」で長女であるが、「姉妹」としてのいい思い出が皆無。幼少期から成人期までを思い返してみても妹とはののしり合いの口ゲンカの記憶しかない。そんな著者が、心に決めた「仲良し姉妹計画」。いよいよ始まります~♪
BL漫画家として人気を博す南国ばななさんが出産! 突如襲ってきたワケのわからない感情。「自分でもわかんないんだけどあなたの子供欲しくって」とプロポーズ(?)して結婚。そのまま順調に妊娠。そして、生まれたのが「たんたん」。この子はなんなの? どこから来たの? あやしい指令の正体がついに明かされます!! ふふふ……。溺愛度120%あやつられ度300%でお送りします。
「ちはやふる」と「ハッピー!ハッピー♪」のW表紙。「ちはやふる」映画化のニュースを巻頭カラーでお知らせ。連載20年を迎えた「ハッピー!ハッピー♪」は巻頭カラーで登場。作者・波間信子先生のインタビューなど企画が満載。藤末さくら先生の新連載「さんかく屋根街アパート」がカラー付きでスタート。職人の世界で生きる女性がテーマです。 ※「ハッピー!ハッピー♪」バージョンの表紙は電子版では巻末に収録されています
ニートな白須海人は耳かきサロン『福耳』のスタッフとしてめでたく就職。イケメンぞろいだが、案の定変人ばかりのスタッフたちに「ちりめん」というあだ名を付けられた海人は、ある日自分の耳から髪の毛が出ているのを指摘される。どんどん伸びる髪の毛。何者かに憑依されているとにらんだスピリチュアル担当の王羅はあることを思いつく。第4話!
表紙&巻頭カラーは新連載の『アトリエ777』。実力作家の登場です。『おとむらいさん』は第2話目。短編集が絶賛発売中の鳥飼茜さんは『おんなのいえ』で登場。大人気のまま最終回を迎える『ハロー姉妹』にも注目です。漫画以外だと35周年の特別企画として『大奥』のよしながふみさんと『ちはやふる』の末次由紀さんが対談。7ページにわたり熱く語り合ってくれました。また35年の誌面の奇跡を振り返る記事も4ページ掲載。
表紙はハッピー♪ハッピー!。巻頭カラーは赤ちゃんのホスト。新展開は要注目。新連載第2弾は大谷紀子先生の「おとむらいさん」。前作「すくってごらん」とは一味違う、笑って泣ける人間ドラマが堪能できます。「ちはやふる」の映画キャストインタビューは机くん役の森永悠希さんが登場です。
大人気の歴史大河ロマン「イシュタルの娘」が表紙&巻頭カラーで登場。新連載2回目「さんかく屋根街アパート」、人気連載「ひまわり!!それからのだいすき!!」はカラー付きで登場。「亀のジョンソン」は2本立て。「明治メランコリア」は注目の展開で、必読。「ちはやふる」関連企画、競技カルタの新クィーンに輝いた坪田翼さんのインタビュー記事を掲載。
表紙と巻頭カラーで「生徒諸君!最終章・旅立ち」が登場。注目の新連載「鏡の前で会いましょう」は2話目でストーリーの行方が気になります。新人作家森田羊さんの読み切り「なりすます。」は新感覚のラブストーリー。山を舞台にした人間模様を描いた「ハイジと山男」、そして名古屋空襲を描いた「あとかたの街」は最終回。どんなエンディングなのかぜひご一読を!!【※電子版では『ちはやふるクリアファイル』応募者全員プレゼン
美男(イケメン)だけの耳かきサロンあります!思春期ラブ?BL?はだか祭り?ボーダーレスなギャグはクセになる!耳かきに夢と浪漫をのせて、BL風青春コメディで悶絶天国!--就職難民・白須海人(しらす・かいと)がたどり着いた先は、精鋭たち(?)がそろう耳かきサロンだった。「ちりめん」というあだ名をつけられ、日々独自の耳かき道を突き進む若者は、『福耳』の正式メンバーになれるのか!?
心霊マニアな元二(げんじ)と“幽霊な彼女”の恋が始まる! ――幼いころから心霊現象が大好きな元二は、ついに憧れの“事故物件”で一人暮らしをすることに。早速スタンバイし、今か今かと待ち構える元二だが、たまたま黒毛(猫)がシャッターを切り、元二のそばにいた“幽霊な彼女”が写し出される。恋人同士のように見えるツーショット。感極まった元二に、怒った彼女はポルターガイストで対抗。二人の距離は徐々に縮まり――
霊感ゼロだけど心霊マニアな元二(げんじ)は、引っ越し先のアパートに居た女性の幽霊に恋をする。一方的に思いをぶつける元二に、幽霊な彼女はうんざりしながらも徐々に気持ちが傾いてくる。そんなときアパートに現れた一人の男性を見た幽霊な彼女は愕然。生前に自分が恋した男性だったのだ! なぜ元二のアパートに? 意外な顛末に二人の恋は一気に加速。霊界と人間界をまたぐ本気の恋愛――いよいよ完結です!
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、イケメンぞろいだが変人ばかりのスタッフたちのことを日々謎に思っている。一日でも早く耳かきが上達したい一心のちりめんは、自らが耳かきの道具となってしまう技・「耳かきの化身」を編み出した。そんなある日、ツボマスターのチーフ・鷹野の悶える声を聞きたいちりめんは、なんとかチーフをオトそうとするが!? 第6話!
表紙は「ちはやふる」。巻頭カラーでは実写映画「ちはやふる」の小泉監督にインタビュー。充実の内容は一読の価値あり。35周年記念読み切り第6弾は別フレの「ヤマトナデシコ七変化」で一時代を築いた、はやかわともこ先生の「ストロベリーピーチ」。さらに根強いファンを持つ羽柴麻央先生の「箱庭ヘブン」久々の登場です。さらに夏の特別企画としておざわゆき先生と「夕凪の街 桜の国」の作者、こうの史代先生の対談を緊急掲載
ニートな白須海人は耳かきサロン『福耳』のスタッフとしてめでたく就職。イケメンぞろいだが、案の定変人ばかりのスタッフたちに「ちりめん」というあだ名を付けられた海人は、初めての客を接客。有能なはずのスタッフたちはだれも働こうとしない。勤務初日のちりめんだが、耳あかを取りたいという欲求にかられ自らの足で第一歩を踏み出す抱腹絶倒!! 第2話!
『福耳』の新人スタッフ・ちりめんは、イケメンぞろいだが変人ばかりのスタッフたちのことを日々謎に思っている。一日でも早く耳かきが上達したい一心のちりめんは、自らが耳かきの道具となってしまう技・「耳かきの化身」を編み出した。そんなある日、客を装ったこわもての男が訪れる。緊張が走るが、変人と思われているスタッフたちは突如……!! 第5話!
連載100回を迎えた「生徒諸君!-最終章・旅立ち-」が表紙&巻頭カラーで登場。これまでの軌跡をまとめた記事ページと併せて読み応え十分です。人気の姉妹キャラが可愛い「ハロー姉妹」はカラー付きで面白さパワーアップです。本誌35周年記念読み切り「ゴーガイ!岩手チャグチャグ新聞社」が久々の登場。「亀のジョンソン」は2本立てです。
「ひまわり!!それからのだいすき!!」が表紙で登場。巻頭カラーでは「ちはやふる」の映画のキャストがついに発表。末次先生からのサプライズもあります。本誌35周年記念読み切りは鳥飼茜先生の「You'vegottaラブソング」が登場。日本漫画家協会賞大賞を受賞した「あとかたの街」がカラー付きで登場です。
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