日本語動詞 態文法を再生する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「態の双対環」を使えば、「態」がすっかり分かります。日本語動詞は「態活用」に従って、動作主体や被動作客体、発生事象など主格の焦点を自由に移して描写することができます。つまり、一つの動詞を態活用させれば、登場人物の誰でもが動作の主役になれる。それを実感して「態」を使いこなせるようにと考えたのが、能動系、強制系、使役系3つの「態の双対環」です。これで「動詞の機能」360度空間を描写できるはずです。新提案ですから、既存説に惑わされず、ゆっくり読んでください。【注】画面の小さい媒体では読みにくい場合があります。
- 著者
- 出版社 ブイツーソリューション
- ジャンル
- シリーズ 日本語動詞 態文法を再生する
- 電子版配信開始日 2016/10/25
- ファイルサイズ 20.71 MB
