産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
父母との関係、うつ、二度の流産、高齢出産……。「産まないことは正義!」と思っていた女性が最愛の我が子に出会うまで。笑いあり涙あり、夫婦で描き上げた魂のコミックエッセイ!“生きづらさ”に苦しんでいた彼女に下された診断は「境界性パーソナリティ障害」だった。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送るも「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。その思いに風穴をあけた夫のひと言。そこから彼女はなぜ「子どもを産んじゃダメだ」と思っているのか、紐解きはじめることに――。心の底から「子どもが産みたい!」と思うことが、夫への一番の恩返し。
- 著者
- 出版社 幻冬舎
- ジャンル
- レーベル 幻冬舎単行本
- シリーズ 産んじゃダメだと思ってた、産んでみたら幸せだった。
- 電子版配信開始日 2020/03/17
- ファイルサイズ 29.00 MB
