なりたいわたしの主観と客観
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作品情報
大手不動産会社を辞職した関口萌音は、小さな美容クリニックに転職を果たした。そこにいたのは、やたら高偏差値のスタッフや、口数は多いのにおしりの重たい事務長など、思いがけない面々。事務長の秘書職採用のはずが、さまざまな仕事を振られ、やがて仕事にやりがいを見出していった萌音は……。仕事の楽しさを感じてみたい人にぴったりの1冊。
- 著者
- 出版社 文芸社
- ジャンル
- シリーズ なりたいわたしの主観と客観
- 電子版配信開始日 2026/03/05
- ファイルサイズ - MB
