どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか?
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作品情報
所詮人生は、理不尽で虚しい。いかなる人生を営もうと、その後には「死」が待っている。「どうせ死んでしまう」という絶対的な虚無を前にしながら、なぜ私たちは自ら死んではならないのか?生きることの虚しさを徹底的に見つめ、それをバネにたくましく豊かに生きる道を指南する、刮目の人生論。無気力感に苛まれる時、自分に絶望し苦悩する時の必携本。
- 著者
- 出版社 KADOKAWA
- ジャンル
- レーベル 角川文庫
- シリーズ どうせ死んでしまうのに、なぜいま死んではいけないのか?
- 電子版配信開始日 2014/07/13
- ファイルサイズ 0.42 MB