ちくま 2023年12月号(No.633)

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あらすじ

筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2023年12月号!■〈ともだちのともだち 36〉ヒグチユウコ/みっともなさの、その先に 西村亨/彼女たちはなぜ「見えない」のか 中森弘樹/賛成だろうと反対だろうと、まずは事実を知ること 児玉真美/一緒に死ねなかったから、サバイバーになった 小松原織香/たとえば空から落ちてくる雨粒の一つに住んでみたい 山本聡美/『論語』(ちくま学芸文庫)を上梓して 土田健次郎/先生はアナーキスト 花本武/本汚し皿割り 井戸川射子/〈重箱のすみから 24〉耳はいつ痛くなるのか、あるいは馬鹿という言い方1 金井美恵子/〈世の中ラボ 163〉斎藤美奈子/〈韓国ドラマ沼にハマってみたら 7〉悪役が極悪であることで救われる 角田光代/〈思考の習性──ニッポンの大学教育を読みとく 8〉大衆と階級、そして翻訳学問 苅谷剛彦/〈ネにもつタイプ 262〉祈り 岸本佐知子/〈中江丑吉伝 3〉ある時代傍観者の軌跡 保阪正康/〈吉本隆明2019 58〉鹿島茂/〈〈面白さ〉の冒険──進化する世界観エンタメ 16〉都留泰作/〈最果からお届けします。 92〉詩人の役割 最果タヒ/〈裸で生きる 2〉心のストリップ 牧瀬茜

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シリーズ

全86冊

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