エリート幼なじみの本性は一途で初恋を拗らせている【分冊版】 3話

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あらすじ

「俺はもうお前を逃すつもりはねえぞ」肌の上をゆっくりと指先でなぞられるたび切なくなる身体。熱い舌で胸の先をクリクリと弄られるたび、とろけちゃいそう…。下着はぐしょぐしょで、幼なじみの前で乱れるのは恥ずかしくてたまらないのに…私、絢冬にもっと触ってもらいたいと思ってるーー…。人から触れられるのが苦手で、恋も諦めていた私。だけど同僚の結婚をきっかけに前向きに考えるように。諦めずに探していたら、触っても大丈夫な人に出会えるかもしれない。そう言ったら、幼なじみの絢冬はなんだか不機嫌そう。挙句の果てにまずは俺と試してみろと言い出して…。その日を境に幼なじみの求愛が止まらない!?しかも職場も一緒で家も隣…って、もしかしてもう逃げられないの!?長年拗らせた初恋は甘いだけでは終わらない!ハイスペック幼なじみとの執着ピュアラブ!

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