大日本帝国欧州激戦(4) レニングラード攻防戦

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全5冊

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東プロイセンでの爆発事件により、ヒトラー総統をはじめ、国家元帥ゲーリングとSS長官ヒムラーが爆死する。ナチス党は崩壊し、新政権の首相代理には保守派の大物政治家アデナウアーが就いた。ヒトラー暗殺の背後にはドイツ国内のクーデター派とスターリンの存在があり、スターリンの命を受けた赤軍が大挙して独ソ国境線を越えた。アデナウアーは連合国と休戦協定を結び、英米日軍と共闘して赤軍の攻撃を撃退、さらにバルト海の制海権の奪取にも成功した! 全16巻で構成(『大日本帝国欧州参戦』1~5→『大日本帝国欧州激戦』1~5→『大日本帝国最終決戦』1~6)された大長篇架空戦記小説。●高貫布士(たかぬき・のぶひと)1956年生まれ。神奈川県出身。和光大学人文学部芸術学科卒業。学生時代より軍事評論家・小山内宏氏、航空評論家・青木日出雄氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリスト兼作家として活躍。『図解・ドイツ装甲師団』『大日本帝国海兵隊戦記』シリーズなど、ノンフィクション、小説の著書多数。

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