<戦国時代と剣術>剛毅なる薩摩の士風 示現流兵法
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作品情報
戦国末期、東郷重位が苦行の末に編み出した示現流兵法。藩外不出の剛剣は、「二の太刀いらず」と他国の士から恐れられたという。多くを語らず、一太刀に全身全霊を込める――薩摩武士の精強さの源にして、質実剛健なその士風を象徴する剣技の成り立ちを解説!
- 著者
- 出版社 学研
- ジャンル
- レーベル 歴史群像デジタルアーカイブス
- シリーズ <戦国時代と剣術>剛毅なる薩摩の士風 示現流兵法
- 電子版配信開始日 2015/03/17
- ファイルサイズ 0.62 MB