半七捕物帳 十 広重と河獺

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全30冊

作品情報

2つの別々の話から成る作品。『広重』は浅草田町の辺りで起きた事件。旗本屋敷の大屋根の上で、3、4歳の女の子の死体が見つかる。身元もそうだが、どうやってその大屋根の上に上がったかが頭を悩ませる。話は縄張り違いの半七のところまで来て、半七は調べ始める……。『河獺』は、本所中の郷で何者かに襲われる事件が相次ぐ。「河獺」の仕業だと言われるが、五十両の入った財布がなくなった十右衛門は、自分がかこっているお元という女の従弟が。怪しいと告げるが……。【目次】広重と河獺

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