3本も飲み込んじゃった~イケメン販売員と真昼のケダモノH~
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作品情報
「奥さん、本当にいやらしいなぁ、こんなに溢れさせて。旦那さんとしていないんですか」真昼間の留守宅、私はバスローブの紐で両腕を縛られ、若い化粧品販売員に弄ばれていた。「そんなぁ……ああぁ…はぁ…ペロペロしないでぇ……」 熱くてヌメヌメした彼の舌が秘所を這いまわるたびに、私の腰は浮き上がってしまう。「玄関ではちょっと狭いので、場所を変えませんか?」すでに理性を失っていた私は、彼の言葉に素直に頷いていた。
- 著者
- 出版社 モバイルメディアリサーチ
- ジャンル
- シリーズ 濡れちゃう本棚vol.27
- 電子版配信開始日 2015/06/16
- ファイルサイズ 0.24 MB
