誰が龍馬を殺した!坂本龍馬暗殺の実行犯と黒幕は?藩の立場、個人の状況、歴史的因縁から考える。
購入済み
シリーズ
全1728冊
|
作品情報
10分で読めるミニ書籍です(文章量12,000文字程度=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 幕末の風雲児坂本龍馬は、百年先の未来を見据えながら、明治維新を目前にして、暗殺された。 誰が、坂本龍馬を殺したか? 新選組という説もあれば、見廻組という説もある。 どちらにしろ、徳川幕府側が、倒幕派の中心人物である龍馬を暗殺したことに変わりはない。 しかし、幕府は、龍馬を殺す必要があったのか? 龍馬の存在が邪魔になる者が、他にいたのではないか? 目次 一、龍馬の生い立ち 二、龍馬暗殺 三、暗殺実行犯は、新選組か? 四、暗殺実行犯は、見廻組か? 五、暗殺の黒幕は、松平容保か? 六、誰が、暗殺の黒幕か? 七、関ヶ原の恨み 八、結論… 以上まえがきより抜粋
- 著者
- 出版社 まんがびと
- ジャンル
- シリーズ 10分で読めるシリーズ
- 電子版配信開始日 2015/06/28
- ファイルサイズ 0.70 MB
