砂浜についてのいくつかの考察と葬られた犬の物語
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。作家の辻仁成氏に「人間のこころの裏側の孤独感を、独特なタッチで描写している」と評される、函館在住の詩人・荒木元。『バザールの雪、黄金の風荒木元詩集』(1997年・思潮社)以来、10年ぶりとなる第4詩集は、表題作を始めとする21編を収録。第41回「北海道新聞文学賞≪詩部門≫」受賞作。
- 著者
- 出版社 亜璃西社
- ジャンル
- レーベル HOPPAライブラリー
- シリーズ 砂浜についてのいくつかの考察と葬られた犬の物語
- 電子版配信開始日 2020/02/03
- ファイルサイズ 10.71 MB