男ふたりに処女を捧げて - どMな私、代々木公園で -
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シリーズ
全3冊
作品情報
「初めての夜、捧げた相手は二人でした――」真面目な女子大生の私が、代々木公園の夜風とアルコールに溶かされて。【あらすじ】二十歳になったばかりの、お嬢様大学に通う文学部生。心理学と社会学の勉強に明け暮れる「生真面目」な私の日常は、ある五月の夜、代々木公園で一変しました。誘ってくれたのは、三歳年上の頼れる大学院生の先輩。そして、同い年の医学部の友人。「キスしていい?」「……んふっ、いーよ?」黒糖梅酒の甘い酔いと涼しい夜風の中、初めて知った「ベロキス」の感触。そのまま流されるように向かった四谷のマンションで待っていたのは、処女の私には刺激が強すぎる、禁断の「3P」体験でした。未発達な身体を二人の男に弄ばれ、教え込まれる快楽の味。逃げられないように頭を抱え込む先輩と、後ろから熱く突き上げてくる友人。三箇所同時に責められ、頭がショートするほどの絶頂の中で、私は本当の自分を知ることになる――。【登場人物】私(主人公) / 20歳文学部二年生。心理学を専攻する真面目な学生。身体の発育は遅めで、おっぱいはCカップ。初めての快楽に翻弄される。先輩 / 23歳大学院生。スマートで面倒見が良いが、ベッドの上では強引に獲物を追い詰める「S」の一面を見せる。友人 / 20歳医学部生。私と同い年。穏やかそうな顔に似合わず、大胆な愛撫で私の理性を溶かしていく。
- 著者
- 出版社 BCCKS Distribution
- ジャンル
- シリーズ 30分de官能小説
- 電子版配信開始日 2026/09/03
- ファイルサイズ - MB