Love Silky 荒川秘書の恋の憂鬱 story12
購入済み
シリーズ
全35冊
|
作品情報
覚悟をきめて咲也に裸身をゆだね、七海が「オトナの階段」をのぼり始めた、ちょうどその頃…。プロポーズ寸前の社長にデートをすっぽかされ、秘書の青木を相手にヤケ酒を浴びるように飲んでいた麻美が、肉食の本性むき出しで「慰めて」と迫っていた! そして「七海ちゃん、そろそろ…」とささやく咲也と七海は、ついに、ついに、その時を迎える!(43P)(この作品はウェブ・マガジン:Love Silky Vol.113に収録されています。重複購入にご注意ください。)
- 著者
- 出版社 白泉社
- ジャンル
- レーベル Love Silky
- 掲載誌 Love Silky
- シリーズ Love Silky 荒川秘書の恋の憂鬱
- 電子版配信開始日 2022/05/27
- ファイルサイズ 9.00 MB