新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図

新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図

購入済み

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

今井正人、柏原竜二、神野大地……箱根を沸かせた「山の神」の時代は終わるのか?5区が最長区間になったのは、第82回大会(2006年)からだ。それまでは最長区間である「花の2区」のエース対決が最もドラマチックであるとされていた。また、最後まで勝負がもつれ、復路での逆転劇も多かった。そんな戦いが長く続いた後に「5区の時代」が到来することになる。2006年以降、箱根駅伝は完全に「5区勝負」のレースに変わったのだ。しかし、そんな「山の神」の時代も終焉を迎えるかもしれない。2017年の第93回大会から小田原中継所の位置が変わり、5区が23.2kmから20.8kmに短縮されるのだ。(「はじめに」より)

商品情報

シリーズ

全1冊

|

作品をシェアする

同じ作者の本

KADOKAWAのおすすめ本

スポーツ・アウトドアのおすすめ本