プロジェクトフレームワーク図鑑 企画構想から計画立案・進行管理・組織マネジメントまで一生使えるツール85
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「型」を知ればあらゆるトラブルに即応できる!【30秒で分かる、この本の中身】■この本の結論プロジェクトマネジメントやプロジェクトの仕事ですぐに使えるフレームワークを解説。プロジェクト全体の構想から作業計画、進行管理、契約・交渉、チーム運営、人間関係まで85のフレームワークが学べる。■こんな人におすすめ・プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー・ITエンジニアやデザイナー・新規事業担当者、経営企画・プロジェクトチームで壁にぶつかっている人■この本で学べる5つのこと1. プロジェクト開始時にリーダーが考えておくべきこと2. 無理のない作業計画の立て方3. 目的に応じた進行管理の方法4. チームのメンバーが自律的に動けるしくみ5. 人間関係で行き詰まったときの対策【この本のポイント Q&A】Q1. どんな人が読むと効果的?A1. 職種を問わず、「プロジェクトがうまくいかずに困っている」と感じているビジネスパーソンに最適。Q2. 読み終えると何が変わる?A2. トラブルや炎上に即応できたり、プロジェクトでの失敗を未然に防げたりするようになる。Q3. どのくらいで実践できる?A3. 読んだその場からすぐにフレームワークを使える。Q4. 読み始めるのに前提知識は必要?A4. 基礎用語から丁寧に説明しているので、プロジェクトにかかわる人は誰でも読める。Q5. 1冊読むのにどのくらい時間がかかる?A5. 通読で約4時間。要点だけなら1時間。【著者について】後藤洋平(ごとう・ようへい)プロジェクト進行支援家/株式会社ゴトーラボ代表取締役1982年生まれ、東京大学工学部システム創成学科卒。インクス、フューチャーデザインラボ、ポーターズを経て、製造業DX・人材ビジネス・IT開発・新規事業などの経験から、プロジェクト活動における「未知」という難しさを痛感。企業研修や実務支援に取り組むなかで、どの業界、企業、人にも共通する悩みがあると理解し、なにか一助になりたいと思いながらも試行錯誤を続けている。著書に『予定通り進まないプロジェクトの進め方』(2018年、宣伝会議)、『紙1枚に書くだけでうまくいく プロジェクト進行の技術が身につく本』(翔泳社、2020年)、『“プロジェクト会議”成功の技法(翔泳社、2021年)』等。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
- 著者
- 出版社 翔泳社
- ジャンル
- シリーズ プロジェクトフレームワーク図鑑 企画構想から計画立案・進行管理・組織マネジメントまで一生使えるツール85
- 電子版配信開始日 2026/09/18
- ファイルサイズ - MB