食と共生の教育論──生物としての視点から考える
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。なぜ人間は壊し屋と化してしまったのか。地球規模の危機に対して教育の力を利用し、共生教育を行うためのテキスト。共生の意識を深め、「食」を切り口としてあらゆる生物が相互に依存しながら生きている事実を見直し、また、人間同士の信頼関係を築いていくという原点に立ち返って考える。
- 著者
- 出版社 晃洋書房
- ジャンル
- シリーズ 食と共生の教育論──生物としての視点から考える
- 電子版配信開始日 2026/03/30
- ファイルサイズ 42.08 MB
