[音声DL付]意外に知らない英文法のツボ10

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英語力が上がるにつれて、知識が増えるからこそ「え、これでそんな意味になるの?」「適切な前置詞はどっち?」など、次々と疑問が湧いてきませんか?読者の皆さんから寄せられた文法・語法に関する質問を基に、中・上級者が迷いがちな英文法の「ツボ」を10個取り上げて、具体例と共に解説します。あなたの英語をさらに進化させましょう!※本書は英語学習雑誌『ENGLISH JOURNAL』2017年1月号に掲載された記事を再構成し、電子書籍としてまとめたものです。※本書の学習で使用する音声(MP3)は、すべて無料でダウンロードできます。アルクのウェブサイトよりダウンロードの上ご利用ください。お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学のオトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。商品ご購入前に、ご利用の端末でのアプリ「語学のオトモ ALCO」インストールの可否を、ストア(App Store/Google Playストア)でご確認ください。【本書の内容】ツボ1:「今」だけじゃない現在形ツボ2:英会話で重宝するyouの用法ツボ3:実は会話で頻出! 仮定法ツボ4:乗り越えたい「冠詞」の壁ツボ5:動詞が2つ続く形!?ツボ6:「前置詞」は本来の意味で考えるツボ7:whichの意外な使い方ツボ8:やっかいなasの攻略法ツボ9:everyone、someoneとtheirの関係ツボ10:「考え過ぎない」のがコツ! 分詞構文【対象レベル】英語全レベル【著者プロフィール】関 正生:1975年東京生まれ。埼玉県立浦和高校、慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。TOEICテスト990点満点。リクルート運営のオンライン予備校「スタディサプリ」講師。スタディサプリでの有料受講者数は年間60万人以上。今までのリアルな予備校では、250人教室満席、朝6時からの整理券配布、立ち見講座、1日6講座200名全講座で満席など、数々の記録を残した英語教育業界の革命児。著書は『カラー改訂版 世界一わかりやすい英文法の授業』(KADOKAWA) など累計100万部突破。

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