<島津と豊後侵攻戦>九州制覇目前 戸次川の合戦の行方
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天正十四年(一五八六)十月下旬、大友氏の「自崩」の兆しをとってみた島津氏は、その隙を利用して、豊後への侵攻を開始した。肥後口の大将は、島津義弘。日向口の大将は、島津家久。敵味方四〇〇〇余人が討死した戸次川の合戦の行方やいかに。
- 著者
- 出版社 学研
- ジャンル
- レーベル 歴史群像デジタルアーカイブス
- シリーズ <島津と豊後侵攻戦>九州制覇目前 戸次川の合戦の行方
- 電子版配信開始日 2014/12/16
- ファイルサイズ 0.76 MB