体育会系幼馴染は世界一の溺愛男子~全人類の好感度がある日見えたリケジョの私~【分冊版】 11話

体育会系幼馴染は世界一の溺愛男子~全人類の好感度がある日見えたリケジョの私~【分冊版】 11話

購入済み

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

「この数字は正しかった!?」ある日、人の頭の上に謎の数字が見えるようになりました。私の言動により上下することから、その数字は好感度のようなものだと分かりました。赤の他人は0、知人の平均は20~50前後、家族や愛犬は80台。話していると好感度は前後するので、好かれた嫌われたが分かりやすくなって助かってます。ただ、私の幼馴染の篤臣、彼の好感度は280代後半…。彼とは学生時代に喧嘩して、嫌われているはずなのですが…。本当は好かれていたのでしょうか? そんな時、篤臣と飲みに行ったら、キスをされて、舌も入ってきて、ついにはあそこに指まで入れてきて…どんどん攻めてくる篤臣…それと同時に数字もどんどん上がっていって「ホテル行く?」そう提案してきた篤臣の数値は299…!? 私、これからどうしよう!?

商品情報

シリーズ

全13冊

|

作品をシェアする

同じ作者の本

笠倉出版社のおすすめ本

TLマンガのおすすめ本