すごくわかる運転免許認知機能検査 2023年度版

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あらすじ

2022年5月から始まった検査の新基準とタブレット端末での回答記入を詳細に解説!運転免許更新時に75歳以上の方が必ず受ける「認知機能検査」。本書では、認知機能検査の練習問題4題と本試験形式の模擬テストを収録しています。また、2022年5月に施行された改正道路交通法に伴い変更された検査内容、新たに導入されたタブレット端末での受検、一定の違反をした人が受けなければいけない運転技能検査についてもわかりやすく紹介しています。本書で免許更新の不安を一掃し、安全で快適なカーライフをお過ごしください。[目次]■検査の手順と新しくなった点------------------------・75歳以上の方の免許更新手順・認知機能検査と高齢者講習の詳細・高齢者の免許更新の流れ・「認知機能検査」とは?・タブレット端末での受検について・「運転技能検査」とは?・高齢運転者の交通死亡事故の状況・運転時認知障害を早期に発見■「認知機能検査」練習問題------------------------・練習問題 パターンA 手がかり再生・練習問題 パターンA 時間の見当識・練習問題 パターンB 手がかり再生・練習問題 パターンB 時間の見当識・練習問題 パターンC 手がかり再生・練習問題 パターンC 時間の見当識・練習問題 パターンD 手がかり再生・練習問題 パターンD 時間の見当識・練習問題 解答と採点基準■「認知機能検査」模擬検査------------------------・諸注意/検査用紙への記入・模擬検査・模擬検査 解答と採点基準・認知機能検査の採点と判定の方法・運転免許証の自主返納制度【監修者プロフィール】白澤卓二(しらさわ・たくじ)医学博士。白澤抗加齢医学研究所所長。お茶の水健康長寿クリニック院長。東京都老人総合研究所病理部門研究員、同神経生理部門室長、分子老化研究グループリーダー、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダーを経て、2007年より2015年まで順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授。著書は『100歳までボケない101の方法』『老いに克つ』『「砂糖」をやめれば10歳若返る! 』『ココナッツオイルでボケずに健康! 』『アルツハイマー病 真実と終焉』『アルツハイマー病が革命的に改善する33の方法』『Dr. 白澤のアルツハイマー革命 ボケた脳がよみがえる』など、300冊を超える。また、テレビ番組「世界一受けたい授業」「林修の今でしょ! 講座」「この差って何ですか?」「モーニングCROSS」などに出演。わかりやすい医学解説が好評を博している。

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