【量子オーガニックサウンド】のすべて

【量子オーガニックサウンド】のすべて

通常

pt

dカード利用でさらにポイント+2%

対応端末

  • PCブラウザ

    PCブラウザ

  • Android(スマホ / タブレット)

    Android
    (スマホ /
    タブレット)

  • iPhone / iPad

    iPhone /
    iPad

新刊アプリ通知を受け取る

作品をシェアする

あらすじ

齊藤 秀彦 人間の体は小さな原子核のところが狂ったら全部狂ってしまう。病い・不調です。振動体から振動を送ることによって、そこの部分を正常に戻してあげられる。 私の開発した量子技術は、エネルギーと7つの色を巧みに使って、倍音として超低音と超高音がうまく出るように調整しています。音も波なので、7つの色はドレミファソラシなのです。心の感動が音楽からあらわれてきます。 量子エネルギーを放出する振動体は、ドレミファソラシの20オクターブ上にリンクします。電気でなく磁場の力を利用するので絶対に安全です。地面の磁場の力は、大体30〜50ミリガウス。パワースポットに行くと60〜90ミリガウスです。左巻きと右巻きの2つのコイルをつなぐと、そこにゼロ磁場ができ、磁場の力を吸い寄せます。 それに人間にとって絶対に必要な炭素とか、珪素とか、チタンとか、コバルトとか、基本的な鉱石のエネルギーを組み合わせています。そして太陽から来るエネルギー、育成光線が必要です。これを7つの色で集めるのです。 藤田 武志 音と音楽と波面と音域と周波数は密接に関係していて、薬なのです! 宇宙には、音なしの世界はあり得ません。音の影響なしには生きていけません。楽器の弦をはじくのも、弓でこするのも、ラッパを鳴らすのも原理は全部同じで、一点から出た音は360度、球体に広がるので球面波といいます。全方向に空気があるからです。球面波でないと正しい音はできません。 世の中の音響システムが全部ダメなのは、従来のスピーカーは凹んだ円錐コーンなのです。これでは球面波にはなりません。 利権構造の人々が絶対に知られたくない話のオンパレード!

商品情報

作品をシェアする

同じ作者の本

ヒカルランドのおすすめ本

医学・薬学のおすすめ本