進藤やす子の大人の病気DIARY~マンガでわかる「そのとき、どうする?」~
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「これって更年期?」「忙しいから、まあいいか」そう見過ごしがちな体の変化が、実は病気のサインだったら?人気イラストレーター・進藤やす子さんが40代半ばから50代にかけて実際に経験した、子宮筋腫、バセドウ病、白内障の診断・治療・手術までの日々を描いたコミックエッセイ。病院選び、治療法の選択、入院準備、術後の過ごし方、つきそい問題、薬とのつきあい方など、「そのとき」に知りたいことがリアルにポップに描かれています。専門医による解説も収録。読みやすさと役立つ医療情報、どちらも手に入る一冊です。著者プロフィール進藤やす子(しんどう・やすこ)イラストレーター、東北芸術工科大学准教授。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業後、ライオンでパッケージデザイナーとして勤務。2003年に独立し、女性誌やWebを中心にファッションやライフスタイルをテーマに活躍。著書多数。
- 著者
- 出版社 集英社
- ジャンル
- レーベル 集英社女性誌eBOOKS
- シリーズ 進藤やす子の大人の病気DIARY~マンガでわかる「そのとき、どうする?」~
- 電子版配信開始日 2026/11/05
- ファイルサイズ - MB
