謎の画像鏡と紀氏 : 銘文は吏読で書かれていた
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。和歌山県橋本市の隅田八幡宮につたわるとされる「人物画像鏡」は、何故国宝に指定されたのか。「最古の日本文」とされた銘文が吏読(いどう―漢字の朝鮮式表記)だったとしたら…。その秘められた謎や疑問点を、著者独自の史観によって明快に解き明かしていく。
- 著者
- 出版社 燃焼社
- ジャンル
- シリーズ 謎の画像鏡と紀氏 : 銘文は吏読で書かれていた
- 電子版配信開始日 2014/09/09
- ファイルサイズ 31.99 MB