西谷啓治著作集14:講話 哲学I(西田哲学)
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。【目次】第一部現代における人間の問題一つの問としての「一即一切」佛教とキリスト教との出會ひについて ハイデッガーの二つの講演にふれてハイデッガーの講演「藝術作品の起源」同情自然について第二部西田哲學演習〔昭和三十六年―三十七年、於京都大學文學部〕 『働くものから見るものへ』はじめに〔第一回〕「左右田博士に答ふ」〔第二回―第十一回〕「場所」〔第十二回―第十七回〕後記※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 西谷啓治著作集
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB
