時刻表大きな復刻版1956年11月号
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【東海道本線全線電化完成直前の時刻表を拡大サイズで復刻】東海道本線は昭和31(1956)年11月19日、米原—京都間の電化完了により、東京—神戸間の全線電化を達成しました。その直前のダイヤを掲載した、日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年11月号』の大型復刻版です。70年前の日本の鉄道がわかる貴重な資料となっており、鉄道ファン、歴史好きの方にオススメの一冊です。現在と比べるだけでなく、東海道本線電化完成とダイヤ大改正によって東西を結ぶ大動脈がどのような変化を遂げたか、1956年12月号との対比で、より一層お楽しみいただける内容となっています。【内容】・1956年11月号の内容を最大限楽しむための見どころを元JTB時刻表編集長・木村嘉男氏が解説・日本国有鉄道監修『時刻表昭和31年11月号』の索引地図や本文はそのまま復刻(広告部分を除く)【みどころ】○当時の鉄道路線網がわかる索引地図○東海道本線全線電化完成直前、最後のダイヤ※この電子書籍は2026年10月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
- 著者
- 出版社 JTBパブリッシング(雑誌)
- ジャンル
- シリーズ 時刻表大きな復刻版1956年11月号
- 電子版配信開始日 2026/10/13
- ファイルサイズ 175.34 MB