音のなんでも小事典 脳が音を聴くしくみから超音波顕微鏡まで
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。音はふしぎな性質意外な使い道がある。邪魔な騒音は音で消し、水中では画像も音で運ぶ。コンサートホールは建築音響技術の粋。超指向性マイクロホンでマウンド上の投手と捕手の密談を聴き、雑踏の中の人には音のスポットライトで語りかける。微小世界を覗いたり、体の中をみたりすることもできる。さらに、外国語上達法や、音色の心理学、絶対音感や赤ちゃんが聞いている音の話など、音に関連する心理や生理までも追究し、徹底解説。(ブルーバックス・1996年12月刊)
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル ブルーバックス
- シリーズ 音のなんでも小事典 脳が音を聴くしくみから超音波顕微鏡まで
- 電子版配信開始日 2020/01/20
- ファイルサイズ 51.53 MB
