香りの扉、草の椅子 ハーブショップの四季と暮らし
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。長野県・蓼科にある小さな森の草に埋もれた薬草店の物語。ハーブショップ「ハーバルノート・シンプルズ」の店主で、ハーバリスト萩尾エリ子さんの、ハーブに寄り添う暮らしと、そこから紡がれるエッセイ集。蓼科での四季を追った美しい写真が圧倒的。庭先に咲く花を摘む、香り立つ緑に触れる、紅葉した落ち葉を集める…自然を愛し共存する暮らしは、見て、読んで、優しい気持ちにしてくれるます。ハーブを役立てる「手だて」と知恵が織り込まれ、植物の力を暮らしに取り入れる入門書としても役立つ一冊。第一章 冬は野を思い冬に紡がれたエッセイと、ハーブを活用したレシピ(スープような豆乳チャイほか)と、ハーブとアロマテラピーの手だて第二章 春の光を手に受けて春に紡がれたエッセイと、ハーブを活用したレシピ(早春の味 ネトルのスープほか)、ハーブとアロマテラピーの手だて第三章 夏を謳う夏に紡がれたエッセイと、ハーブを活用したレシピ(レモンタイムのパウンドケーキほか)、ハーブとアロマテラピーの手だてをご紹介第四章 秋、愛しき日々は続き秋に紡がれたエッセイと、ハーブを活用したレシピ(かりんとマローブルーのシロップほか)、ハーブとアロマテラピーの手だて※本書は2014年に地球丸より刊行されたものを復刊した書籍です
- 著者
- 出版社 扶桑社
- ジャンル
- レーベル 天然生活の本
- シリーズ 香りの扉、草の椅子 ハーブショップの四季と暮らし
- 電子版配信開始日 2019/09/20
- ファイルサイズ 50.32 MB
