CGWORLD 2021年12月号 vol.280 (特集:Megalis VFX)

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あらすじ

今回の特集は、トンコハウスが現在制作中のNetflixオリジナルアニメ『ONI』のCG制作担当として注目を集めているプロダクション「Megalis[メガリス]VFX」! 2017年の設立以来、日本に拠点を置きながら海外のVFX案件を積極的に手がけ、圧倒的なクオリティを生み出し続けるその技術力に迫る。まずは、ILMやスクウェア・エニックスなど国内外の超一流スタジオに在籍経験のある創設者の2人に、Megalis VFXの歩みと今後の展望をインタビュー。制作事例としては、ロバート・ゼメキス製作総指揮『プロジェクト・ブルーブック』(2019)、エミー賞の最優秀視覚効果賞にもノミネートさらたSFドラマ『ザ・ネバーズ』(2020)など、Houdiniをはじめとした最新のVFX技術のメイキングを紹介する。 特別企画には、メタバース構築プラットフォーム「xambr(クロスアンバー)」の記念すべき第一弾となるバーチャル版東京ゲームショウ「TOKYO GAME SHOW VR 2021」、本誌おなじみの『 映画トロピカル〜ジュ!プリキュア 雪のプリンセスと奇跡の指輪!』&TVアニメ『トロピカル〜ジュ!プリキュア』エンディングムービーをピックアップ! そのほか、25周年を飾る人気ゲームシリーズ『Tales of ARISE』、日本らしい版画ルックを武器に世界で勝負するNetflixアニメ映画『ブライト:サムライソウル』、LEDウォールによるバーチャルプロダクションを用いたVaundy『泣き地蔵』ミュージックビデオなど、魅力たっぷりの連載にも要注目だ。

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