<明智光秀と戦国時代>変わる武士たちの倫理観
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自分の能力を引き出さない主人を裏切ることは当たり前。かつて戦国武士は、傭兵だった。「下剋上」が当然とされた世界はしかし、いつしか変わってしまい、「二君にまみえず」、一人の主人に仕え続ける美学へと反転した、その現場を探し当てる。
- 著者
- 出版社 学研
- ジャンル
- レーベル 歴史群像デジタルアーカイブス
- シリーズ <明智光秀と戦国時代>変わる武士たちの倫理観
- 電子版配信開始日 2014/11/25
- ファイルサイズ 1.15 MB