西谷啓治著作集15:講話 哲学II(哲学と宗教)
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。【目次】第一部日本の哲學西田幾多郎先生の人柄〔附〕わたしの古典 『思索と體驗』他夏目漱石『明暗』について日本における近代化と傳統について現代における思想的課題 人類の明日を開く思想を求めて第二部宗教學「神」と根本經驗宗教と政治 『治教祕録』について宗教本質論からみた現代における宗教の役割これからの佛教〔附〕禪と哲學 鈴木大拙全集第十八卷に寄せて第三部(座談會より)哲學とはなにか人間とはなにかドストエフスキーにおける「人間」の問題科學と宗教實存虚無と頽廢後記※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 西谷啓治著作集
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB