【定常】dブックデー(2026年6月)

実践スクラム ―スクラム開発プレイヤーのための事例―

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。エヌアイデイ流スクラムのトリセツ&スクラムの品質管理【雛型】プロジェクト計画書兼報告書解説付き 本書は、筆者が実施してきたスクラム開発の経験を基に、「これからスクラム開発プロジェクトに参画しようとしているが、どのように進めてよいかよくわからない方」や、「すでにスクラム開発に従事しているが、あまりうまくいっていない方」のために開発の進め方やアプローチの方法を具体的にガイドしているものです。プロジェクト計画書の雛形も掲載しており、共通認識としてスクラムチームで活用参照してほしい書籍です。発刊にあたってはじめに第1部 アジャイル開発の基礎第1章 アジャイル開発とは1.1 なぜアジャイル開発が求められるのか1.2 アジャイルソフトウェア開発宣言とその意図1.3 アジャイル宣言の背後にある原則1.4 ウォータフォール開発とアジャイル開発との違い第2章 アジャイル開発の手法2.1 アジャイル開発の手法と特徴2.2 開発手法の適用状況第3章 スクラム開発3.1 スクラム開発とは3.2 スクラム開発の理論3.3 スクラム開発の価値基準3.4 スクラム開発の流れとフレームワーク3.5 スクラム開発の進め方第4章 スクラム開発での契約4.1 契約の前に4.2 契約形態について(請負契約と準委任契約)4.3 顧客と当社の役割分担4.4 契約前チェックリスト第2部 開発の現場第5章 受  注5.1 契約前の合意および確認事項5.2 見積りおよび契約第6章 計画・立ち上げ6.1 スクラムチームの編成と立ち上げ計画策定6.2 インセプションデッキ作成6.3 プロダクトバックログ作成6.4 プロダクトバックログ見積り6.5 初期リリース計画6.6 スプリント準備6.7 プロジェクト計画書の作成第7章 スクラム開発のフレームワーク7.1 スプリントプランニング7.2 開発(技術プラクティス)7.3 デイリースクラム7.4 問題・障害・リスクの共有7.5 進捗管理7.6 スプリントレビュー7.7 スプリント・レトロスペクティブ7.8 リリース7.9 プロダクトバックログ・リファインメント第8章 品質管理8.1 スクラム開発での品質の考え方8.2 品質管理活動8.3 品質データの収集および分析について第9章 終 結9.1 プロジェクトの実績評価とふりかえり9.2 プロジェクト完了報告9.3 プロジェクト実績の保管第3部 各種資料資料1 インセプションデッキの作り方・注意点項目1:我われはなぜここにいるのか項目2:エレベーターピッチを作る項目3:パッケージデザインを作る項目4:やらないことリストを作る項目5:「ご近所さん」を探せ項目6:解決案を描く項目7:夜も眠れなくなるような問題は何だろう項目8:期間を見極める項目9:優先順位は?項目10:何がどれだけ必要なのか資料2 プロジェクト計画書の解説1 管理表2 体制3 リスク管理4 予算・要員計画5 マスタスケジュール6 進捗管理7 品質管理8 完了報告書資料3 【雛型】プロジェクト計画書兼報告書資料4 見積リスク評価表資料5 スクラム開発プロセス俯瞰図資料6 スクラムの実例紹介1 プロジェクトの背景2 プロジェクトの概要3 インセプションデッキ4 プロダクトバックログ5 スプリントバックログ6 デイリースクラム7 スプリントレビュー8 レトロスペクティブ資料7 用語集参考文献あとがき

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