近代日本の未成年者処遇制度
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。明治期における未成年犯罪者処遇制度が形成・確立される過程の検討を通じて、国の未成年者に対する関与の意図およびその性格、さらに現行児童福祉法・少年法につながるその後の未成年者に関する諸制度への影響を明らかにする。
- 著者
- 出版社 大阪大学出版会
- ジャンル
- シリーズ 近代日本の未成年者処遇制度
- 電子版配信開始日 2013/09/24
- ファイルサイズ 44.80 MB
