なぜ株の上手い人はIRセミナーに集まるのか
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※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。個人投資家と上場企業、濃密な対話を実現上場企業が投資家向けに事業内容や業績等を説明する場としてIRセミナーへの注目が高まりつつある中、投資家と登壇企業の質疑応答を充実させた「対話型」セミナーに凄腕投資家が集まっている。投資家たちは企業に何を問い、何を得ているのか。2006年に始めた名古屋拠点の個人投資家交流会を原点に「対話型」の可能性を追求し続ける著者が、セミナー参加の事前準備、当日の心得とともに、実例を示してその特徴を解説する。魅力的な投資銘柄を主体的に発掘したい投資家、必読の一冊。*以下、本書目次より抜粋はじめに第1章 なぜ凄腕投資家の本を何冊読んでも株が上手くならないのか第2章 1社10分のカンタン下ごしらえ第3章 株の上手い人が集まる『対話型』IRセミナー第4章 紙上再現 『対話型』IRセミナー【コラム】 Kabu Berry Lab登壇企業のコメント リアルゲイト第5章 『対話型』IRセミナーの実例、いろいろ【コラム1】 登壇企業から見た『対話型』IRセミナー【コラム2】 個人投資家から見た『対話型』IRセミナー第6章 実績ゼロの素人なのに、株の上手い人が20年集まり続ける場をつくれたワケ【コラム】名古屋の長期投資家(なごちょう)から見たKabu Berryおわりに インベスターではなく、イベンターとして
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 星海社 e-SHINSHO
- シリーズ なぜ株の上手い人はIRセミナーに集まるのか
- 電子版配信開始日 2026/09/16
- ファイルサイズ - MB