西谷啓治著作集22:正法眼蔵講話I
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全26冊
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。【目次】序―道元の生涯と思想(全五回分)辨道話(全二十回分)第一回(「緒佛如來…」)第二回(「この三昧に遊化するに…」)第三回(「予發心求法よりこのかた…」)第四回(「宗門の正傳にいはく…」)第五回(同上)第六回(「これらの等正覺…」)第七回(「しかあれども…」)第八回(「いまこの坐禪の功徳…」)第九回(「おほよそ心に正信おこらば…」)第十回(「とふていはく、いまわが朝に…」)第十一回(同上)第十二回(「とふていはく、三學のなかに…」)第十三回(「とふていはく、この坐禪の行は…」)第十四回(「とふていはく、わが朝の先代に…」)第十五回(「ことやむことをえず…」)第十六回(「とふていはく、この坐禪を…」)第十七回(「ちかごろ大宋に…」)第十八回(「とふていはく、あるがいはく…」)第十九回(「とふていはく、乾唐の古今を…」)第二十回(「さきの問答往來し…」)あとがきに代えて後記※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 西谷啓治著作集
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB
