愛のエネルギー家事
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シリーズ
全1冊
作品情報
負担やしんどさがスッと消えて、家が明るく、家族が元気になるまったく新しい家事本!・「手」に「視線」に、心をこめて家事をする・やりたくないときに家事を「やってはいけない」理由・ルールも決まりも「習慣化」もいらない ・神事(かみごと)としての家事、神聖な心がはぐくまれるやり方・片づけは「畳一畳のなわばりづくり」から・そうじは「物をいつくしむ」こと・「きれいな部屋」より、「あたたかくて、血の通った明るい空気」を・〇衝動で掃除する ×毎日決まった時間に掃除する・目線意識で、うれしくなる冷蔵庫に・汁物一品あれば、家族のエネルギーがすっと整う・本棚からはじまる家の「パワースポット」づくり・「うちの子になる?」と聞く買い物そのほか、やりたいことを、やりたいときに心をこめてやるだけで、自然と家は片づき、料理がおいしくなる。効率を追求せず、「自分の機嫌のよさ」や「心をこめること」を大切にすると、結局効率的になる。忘れられていた「家事」の意味と、素敵な方法論を教えます。イラスト:本田亮デザイン:アルビレオ