アリストテレス はじめての形而上学
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
はじまりの形而上学の風景がここに形而上学が向き合ってきた「“ある”とは何か」という問い。この問いを、アリストテレスを中心に、プラトン、ピュタゴラス、ユークリッドなどを通してたどる。「太さが無い線が“ある”とは?」という問いを出発点にして、世界とはどう存在するか、時間とは何か、そして私たちが生きることとは何かを思考する形而上学への誘い。
- 著者
- 出版社 NHK出版
- ジャンル
- シリーズ アリストテレス はじめての形而上学
- 電子版配信開始日 2014/06/03
- ファイルサイズ 0.44 MB
